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ルイボスティーはわりと話題になっているので、子供にも体に優しいので飲み物として与えたいですよね。

 

ただルイボスティーはあまり聞きなれないお茶なので、『子供にもが飲めるかな』と疑問に思いませんか?

 

ルイボスティーが飲めるならば安心していっしょに飲みたいですよね。

 

ここでは、そもそも子供がルイボスティーをいつから飲めるか、子供が飲むメリットや選び方などついてご紹介します。

 

ルイボスティーの選び方を知っておくと、安心なルイボスティーを飲むことができますよ。

 

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そもそもルイボスティーは子供が飲める?いつから?

 

結論から書くと子供は飲めます。

 

いつからといえば、幼児期の頃から赤ちゃんに飲ますことができます。

 

※詳しくは冒頭の幼児に飲ませる方法の記事ををご覧下さい。

 

飲ませるのが幼児期はいつからなのか・2歳以下の幼児・子供さんであればこちらをご覧ください↓↓

ルイボスティーを幼児に飲ませるには

 

ルイボスティーは奇跡のお茶ともいわれる『ノンカフェイン』のお茶ともいわれているからです。

 

体が特にデリケートな妊娠中、授乳中でも飲むことができるので、赤ちゃんや子供でも飲むことができすので、子供にもルイボスティーを飲ませることはできます。

 

人によっては、ルイボスティーをベビー用麦茶などの代わりに飲ませている方もいらっしゃるそうです。

 

では一体、子供がルイボスティーを飲むとどんなメリットはどんなものなのか?デメリットはあるのかなどについてご紹介しますね。

 

ルイボスティーは子供が飲むメリット

 

ルイボスティーを子供が飲むメリットは、ルイボスティーに含まれる成分の

 

・ミネラルや抗酸化物質

・SOD様酵素

 

という栄養素が取れることです。

 

一体どういうことなのかのかというと、

 

体に必要なミネラルがとれる

 

人間の身体を構成させる五大栄養素

 

・ビタミン

・タンパク質

・炭水化物

・脂質の中

 

の一つにミネラルがあるほど体にとっては必要不可欠な栄養素です。

 

これらの栄養素は自分の身体では作り出すことができず、食べ物や飲み物でしかとることができません。

 

ミネラルはなぜ身体に必要なのかというと、健康は肌や代謝を高めたり、健全な神経システムの維持、艶やかな髪頭皮に必要で、カルシムなどは歯や骨を作るのにも必要になります。

 

大人ももちろん必要不可欠ですが、成長していく子供にとっては特に必要な栄養素です。

 

しかしどうしても子供のころは食べ物などの好き嫌いなどがあり、栄養が偏りがちになりやることが多いですよね。

 

ルイボスティーに含まれるミネラルには、

 

・カルシウム

・マグネシウム

・ナトリウム

 

などがバランスよく入っています。

 

そのため、食べ物ではなかなか取りにくいミネラルをルイボスティーは飲むことで手軽にミネラルを補給することができるのがメリットになります。

 

ルイボスティーは体に影響を与えるカフェインやタンニンが少ないので、普通のお茶を飲んだりサプリメントを飲むよりも体に優しいかったりします。

 

特に暑い夏場とかは汗と一緒にミネラルが外にでてしまうのでミネラル不足になるので、夏場の水分補給としても活躍できます。

 

レジャーやスポーツを行う子供さんにとってはお茶代わりとして特に向いているお茶となりますよ。

 

ちなみにルイボスティーのメリットは他にもあり、次にご紹介するのは子供の皮膚などのケアに関連することになります。

 

体やお肌のケアができるSOD様酵素が含まれている

 

ルイボスティーの他のメリットは、ルイボスティーにには特殊な酵素が含まれていて簡単にとれることです。

 

一体その酵素とは何なのかというと、ルイボスティーは他のお茶にはあまり入っていないとされる『SOD様酵素【スーパー・オキシド・ディムターゼ】』という酵素が含まれています。

 

SOD様酵素とは一体何なのかというと、抗酸化作用物質のことです。

 

抗酸化物質とは体の中に含まれる『活性酸素』というものを除去する働きがあります。

 

活性酸素は名前の通り体にある酸素のことなのですが、活性酸素は体の中に2%ほどあるとされています。

 

一見よさそうに見える酸素ですが、活性酸素は外から入ってくる外敵から体を守る働きがあります。

 

ですが活性酸素は何らかしらの原因で大量発生してしまいます。

 

何かしらの原因とは大人も子供も同じ原因で、

 

・紫外線

・大気汚染

・ストレス

・食べ過ぎ

・排気ガス

・睡眠不足

・過度な運動

 

などの原因があると、勝手に体の中で大量に活性酸素が発生してしまいます。

 

活性酸素が大量に発生するとどうなるのか?なんだか不穏な感じがしてきますよね。

 

活性酸素が大量に発生すると、自分の身体の細胞を攻撃して抵抗力を低下させて、免疫力を弱らせてしまいます。

 

病気の原因も大概は大量に発生しすぎたものが原因だったりします。

 

子供のころは特に体が未発達のため、活性酸素が大量に発生もしやすかったりします。

 

例えば、炎天下の下で遊びに行ったときの帰りは異様に疲れたりしませんか?子供だと熱が出てしまう子もいますよね。

 

あれは紫外線に当たりすぎてしまったことで、活性酸素大量に発生している証拠です。

 

活性酸素が大量に沸いてしまうと、皮膚の細胞を攻撃して免疫力が低下していることも考えられるので、熱がでたり、疲れたりします。

 

活性酸素の大量発生は子供だけでなく、大人も同じで主な病気の原因の85%は活性酸素が原因といわれるほどです。

 

活性酸素の皮膚病の子供の代表的なものに『アトピー』などもあります。

 

また活性酸素が大量に発生すると将来的に子供の花粉症やアレルギーなどを引き起こす原因にもなります。

 

大人ではシミやシワなどの老化現象がでてきたりします。活性酸素が大量発生は嫌なことばっかりです。

 

なので少しでも活性酸素を体から排出する必要があるというわけで、そこで役に立ちお助けになるのがルイボスティーなんです。

 

ルイボスティーに含まれる抗酸化物質のSOD様酵素の抗酸化作用には、活性酸素を除去する働きができます。

 

活性酸素が除去できたり抑えられるということは、細胞の新陳代謝を促進してくれるので、子供であれば健康な体やきれいなお肌の維持をすることができます。

 

ちなみに大人も健康維持や美容には欠かせません。

 

アトピーなどの皮膚のトラブルにお悩みの子供は特に飲むと良いとされています。

 

紫外線も強くなってきて子供の肌も焼けやすくなったり、荒れやすくなってきますよね。

 

ルイボスティーに含まれる抗酸化物質は紫外線から発生する活性酸素を抑制する働きもあるので、デリケートな子供のお肌ケアにもなります。

 

特に女の子とかは日焼けが気になるので、日ごろ飲んでいるお茶をシフトしてみるとよいですね。

 

ルイボスティーを飲むことで子供であれば

 

・湿疹

・ニキビ

・吹き出物

 

といったブツブツ予防にも良いとされています。

 

子供のころにしっかりお肌を守ることで、今現在や将来に肌など体にできやすいできものやアレルギーなども予防することができます。

 

ルイボスティーを飲んだ人は『荒れた肌に良かった』とか、『アトピーが良くなった』などの口コミもあるほどです。

 

春夏秋は紫外線、冬は乾燥予防などにも役に立ち、子供の体の健康維持や綺麗な肌の維持、水分補給としては最適です。

 

子供がルイボスティーを飲むデメリット

 

デメリットですが、これといったデメリットは特にないのですが、ルイボスティーの商品によっては「味の好み」があるということです。

 

子供の場合は最初はルイボスティーに飲みなれないもので抵抗がある子もいますが、そういう場合は茶葉のグレードが高いものは飲みやすいのでそこまで抵抗なく飲めると思います。

 

ルイボスティーにはノンカフェインなので体を刺激して興奮させる『カフェイン』も入っておらずカロリーゼロで、糖質もゼロです。

 

特に体の体質が気になったり、カフェオレやお茶とか飲んでいて夜眠れない子供や胃腸の緩い子供などは、ルイボスティーに変えて飲ましてあげるのも良いかもしれませんね。

 

次に子供がルイボスティーを飲む目安の摂取量はどのくらなのかをご紹介します。

 

 

ルイボスティーの子供や赤ちゃんの摂取量

 

大人で摂取量の目安が2~3杯が効果的と言われていますが、子供はコップ1杯弱あたりからが無難です。

 

子供でも幼稚園~小学生ぐらいになれば、水分補給として徐々に様子を見ながら多少量を増やしても大丈夫です。

 

ルイボスティーはミネラル分が豊富なため、目安は麦茶を飲む量よりも少し少な目の量ぐらいが無難です。

 

子供に与えるルイボスティーの濃さや飲み方

 

ルイボスティーは大人用に作ると思いますが、2歳未満の子供の場合は薄めにするようにしてみてください。

 

ルイボスティーの子供に与える目安は

 

・1.5~2倍ぐらいの薄さ

 

がよいと思います。

 

2歳以上の年齢の子供であれば普通の濃さで与えても大丈夫とされていますが、濃いルイボスティーの場合は多少薄くして心配ならば様子をみて与えるようにしてみましょう。

 

小学生ぐらいの子供の場合は、お母さんも一緒にルイボスティーを飲む濃さでも大丈夫です。

 

この辺は様子をみつつ与えてみてくださいね。

 

ルイボスティーは飲み方としては冷やして飲む、冷たくのむどちらでも大丈夫です。

 

ただし、2歳ぐらいまでの子供はお腹が緩くなる場合もあるので常温・または温かめがおすすめです。

 

ルイボスティーを子供が飲む場合の注意点

 

次に子供にルイボスティーを飲ませる場合の注意事項についてご紹介します。

 

子供のルイボスティー飲みすぎは注意

 

ルイボスティーを子供が飲んだ場合、ミネラル分が含まれているため便が緩めになってしまう場合があります。

 

これはルイボスティーの特性があり腸内整腸の作用を促している証拠でもあります。

 

そのため便秘気味の子供にはルイボスティーは良いとされていますが、逆に腸内がそこまで強くない場合子供に飲ませる場合は与えすぎず、少しずつ飲ませて様子をみてみるとよいですね。

 

ルイボスティーは飲みすぎないかぎり、便が緩くなることは少ないと思います。

 

万が一ルイボスティーを子供が飲んで下痢や腹痛になってしまった場合はすぐに飲むのをやめて下さい。

 

次に子供のルイボスティーの選び方についてご紹介します。

 

子供に与えるルイボスティーの選び方

 

ここでは子供に飲ませたいと思ったときの、ルイボスティーの選び方についてご紹介します。

 

ルイボスティーを選ぶ際は品質を考える

 

子供にルイボスティーを与える場合は、

 

・茶葉の品質が良いもの

有機JASマーク(余分なものが入っていないことを示す表示)

・オーガニック

 

ルイボスティーを選び飲むと良いでしょう。

 

なぜこのようなルイボスティーが良いのかというと、ルイボスティーは『海外製のお茶』なので農薬など何を使用しているかどうかわからないこと。

 

そのため有機JASマークのような「オーガニック」でないとその判断基準がわからないからです。

 

お茶や紅茶で有機JASマーク付きやオーガニックが少ないのは、農薬などを多く使ている場合もあり、体が未発達な子供に与えるのは長い目で見ると体の弱さに影響など与えたり、お肌や食物アレルギーなどの影響を与えやすくなります。

 

有機JASマークやオーガニック表示などの安全性などが表記されているものは、国が基準で指定OKを出している証拠なのである程度の安心感を得ることができ、母子共に安心して飲むことができます。

 

子供に安全なルイボスティーを飲ませたいならば、

 

・有機JASマーク

・有機認定・オーガニック認証

 

を受けているルイボスティ―は品質が高く、認定機関からの許可がでているルイボスティーが安心・安全性はとても高い目安となります。

 

オーガニック認証がついている場合などのルイボスティーは少しお値段が高いのですが、何も書いていないルイボスティーよりも余分なものも含まれていないので安全性は高いです。

 

味の飲みやすいものを選ぶ

 

ルイボスティーの選び方で重要になってくるルイボスティーの味にも関連してきます。

 

というのもルイボスティーは味にクセがあるものが多いので、ルイボスティーには好き嫌いがでてしまう可能性があるからです。

 

いくらミネラルや酵素がとれても、味が不味ければ飲みにくいですよね。

 

美味しくなくて飲まずに捨ててしまうのはとてももったいないことです。

 

スーパーなどでもルイボスティーも売っていて個人差もあるのですが、オーガニック表示がされていなく茶葉も普通のものなので味にクセがあり苦手意識を持っている方も多いのが事実です。

 

そもそもルイボスティーにクセがあるものは普通の茶葉を使っていて、やはり味をうまさを左右するのは

 

・茶葉のグレード(質)

 

です。

 

できれば子供にも自分が飲むにも「飲みやすい!」、「おいしい」というルイボスティーを飲ませたいですよね。

 

なので味を選ぶならば

 

・茶葉の品質

 

を選ぶ必要があります。

 

茶葉は品質が落ちるほど、嫌な風味や独特の味などがあります。

 

これがルイボスティーに苦手意識ができてしまう「クセ」があるものであり、質のグレードが高いほどクセがなくなるのは風味が良いものが多いので「美味しい」ルイボスティーを見つけることができます。

 

市販で飲まれている方はルイボスティーは「イマイチ美味しくないから続けにくい」という方も多いです。

 

安い値段のルイボスティーの茶葉は値段に合った茶葉を使っているので、味がイマイチだと子供が飲まない可能性は高い場合もあります。

 

その場合は高級茶葉のJASマークなどが入っているルイボスティーは「高級茶葉」を使っている品質のよい茶葉を選ぶと、クセもないので「飲みやすい」ルイボスが多いのです。

 

市販のルイボスティーと飲み比べてみるとわかるのですが、茶葉の質によっては飲みやすさが結構ちがってきます。

 

ルイボスティーは一過性のものでなく、子供にしろ大人にしろ、飲み続けることで意味があるので飲みやすさはとても大切になってくると思います。

 

市販といえばコストコのルイボスティーを子供に飲ませる方も多いかもしれませんが、安全性や茶葉の質、味を考えるとイマイチなところがあったりもします。コストコの場合は入っている量が多い分、妥協する面もあるかと思います。

 

子供や赤ちゃんに与えるならば、できるだけ安全性の高い美味しいルイボスティーを選むと飲み続けやすいので良いですよ。

 

お母さんの健康や美容茶にもなりますから!

 

ただしこういった質の良いルイボスティーは通販や、お茶・紅茶専門店などでしか手に入らない場合もあります。

 

※お茶・紅茶専門店でも売っていない場合もあるので、購入の際はご確認をしてください。

 

できれば煮出しタイプだと大人にも嬉しい

 

ルイボスティーは煮だしタイプとティーパックタイプの2種類があります。

 

ミネラルや抗酸化物質などの栄養分がよく取れるのは、グツグツと煮だすことで抽出できるので、

 

煮だしタイプ

 

がおすすめです。

 

ティーパックタイプは手軽なのですが、ティーパックのためそこまで多くの栄養分がでなく、飲んでも1~2杯が限度。

 

子供と一緒に大人も一緒に飲むのであれば『煮出しタイプ』のルイボスティーが量や値段的にコスパが良いのでおすすめです。

 

ルイボスティーはお母さんにとっても美容茶なので、子供と一緒に飲むことで疲れたお肌や体へのキレイさを与えることができます。

 

煮出しタイプはティーパックと違い「作り置き」ができてそれをそのままホットでも飲めますし、冷やしても飲めるので、ティーパックのようにいちいちお湯に入れて飲むよりも楽だったりします。

 

特に夏場はミネラル不足になりがちなので、水分補給としては最適で作り置きがとても便利になります。

 

では最後に子供やお母さんが飲むのにおすすめルイボスティーをご紹介します。

 

子供が飲むおすすめルイボスティー

 

子供やお母さんにもおすすめなのが、エルバランシア(LBALANCIA)からルイボスティーです。

 

 

エルバランシアはもともと会社自体が『妊活・妊娠・産後のベビ持ち向け』の商品を作っていて、その中でもルイボスティーを20年以上も高品質ルイボスティー専門を取り扱いっています。

 

エルバランシアのルイボスティーは雑誌でも紹介されるなど、売上が200,000の実績がある会社の商品です。

 

エルバランシノで取り扱っている茶葉は『有機JAS』の規格認証もあるのでオーガニック仕様。

 

また特徴なのがルイボスティーの茶葉の中でも

 

・上位1%のスーパーグレード茶葉

 

という高級茶葉使っているので、誰でも味もクセがなく飲みやすいので続けやすさがポイント。

 

エルバランシアのルイボスティーは有効成分が取れやすい煮出しタイプなので、忙しい家事や育時などの合間に少し作っておけば、作る手間が省けてすぐに出せるので楽です。

 

子供によって味の好みによって分かれるかもしれませんが、牛乳や豆乳になどに混ぜても飲ますこともできますし料理に入れることもできます。

 

何かに混ぜて飲んだり、料理にいれたりするえば一緒にカルシウムやミネラルなどの身体に必要な栄養素が取れるので一石二鳥です。

 

お食事のお茶代わりとして飲めば、食事で補えない体に必要な

 

・ミネラル

・SOD酵素

 

濃厚な成分で取れることができます。

 

エルバランシアのルイボスティーは飲みやすさがあり濃厚なので、子供にも飲みやすいと思います。

 

お母さんの美容や健康茶にもなるので、ルイボスティー1杯で子供と一緒に飲んで一緒に元気な体やお肌を目指すことができます。

 

『食べ物から取りにくい栄養素を飲むだけで簡単に取ることができる』そんな体やお肌のことを考えるエルバランシアのルイボスティーにシフトしても、子供の成長や体重管理も気にせず、なおかつ自分の栄養補給を考えればそれほど家庭のお財布にはさほど影響もないのではないでしょうか。

 

1袋コップ5~6杯ぐらいは作れるので1日約49円でお母さんと子供みんなで飲むことができます。ジュースを1本買うよりも安いんですよ。

 

ちなみにエルバランシアには、食品には珍しい『30日全額返金保証』がついていますので損することなく飲むことできますよ。

 

まずは試しに飲んでいて合うかどうか、続けられそうかを気軽に判断することができますよ。

 

「今すぐ飲んでみたい」など興味がある、欲しい方は↓のエルバランシアの公式サイトをご覧ください。

 

≫エルバランシアのルイボスティー公式サイト

 

⇒エルバランシアのルイボスティーを飲んでみた感想

 

 

まとめ

 

ルイボスティーは赤ちゃんから子供、大人まで幅広い人が飲むことができて、ノンカフェインのため身体にとても優しいお茶です。

 

子供や大人みんなが簡単にミネラルなどが取れたり、抗酸化物質を手軽に取れる飲み物です。

 

ジュースよりも糖質なども入っていないので子供の成長や体重にも安心して飲ませられ、お母さんも美容茶としても嬉しく飲むことができます。

 

高級茶葉を使ったルイボスティーの味わいは麦茶よりもあっさりしていて、味わいで飲みやすいですので、今飲んでいるお茶からシフトしてみるのも良いかもしれません。

 

飲むだけでミネラルなどが補給できるので、海藻など食べない子供でも、水やお茶とは違う栄養のある栄養&水分補給にもなりますよ。

 

ぜひこれを機に、親子でルイボスティーを飲んでみてはいかがでしょうか。

 

≫エルバランシアのルイボスティーを飲んでみる

 

ルイボスティーは他にも色々もあります。ランキング形式でご紹介中でのでご参考までにどうぞ。

 

ルイボスティーランキングはこちら

 

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