ルイボスティーの効能 お風呂に入れてみる


お風呂

ルイボスティーの効能はミネラルが豊富なため、肌荒れやアトピーにも良いといわれています。

 

じつは、ルイボスティーは飲むだけではなく、お風呂に入れる方法もあります。

 

そこで今回は、そんな余ったルイボスティーをお風呂で使える方法についてご紹介します。

 

 

 

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ルイボスティー効能 お風呂に入れてみる

 

風呂

 

 

ルイボスティーの効能についてはこちらの記事でご紹介中です。⇒ルイボスティーの効果と効能とは

 

ルイボスティーの効能は実感したいけれど、ルイボスティーを飲むのが苦手な方もいらっしゃると思います。

 

また、お子さんなどに飲ませるのは抵抗があったりする場合もあります。

 

他にも、飲み終わったルイボスティーをを再利用できないのかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。私はそうでした。

 

 

ルイボスティーには、ミネラルが豊富なので飲むだけではもったいないです。

 

 

特に、アトピーなど肌トラブルに悩まされている方は身体への負担が少ないので、おすすめの入浴方法となっています。

 

市販のアトピーグッズよりは安心です。

 

また、ルイボスティーのお風呂に入ったことで、アトピーだけではなく、肌荒れ、ニキビ、花粉症、鼻づまりなども解消できたという口コミも多いです。

 

ルイボスティーに含まれる活性酸素を除去してくれるSOD酵素によって、体内の毒素を排出できる効果が期待できます。

 

ぜひ、ルイボスティーを飲んで内面を、お風呂に入って外からきれいにしてみませんか?

 

ちょっとした入浴剤の代わりになります^^

 

ルイボスティーの効能(アトピー)に関してはこちらの記事をご参考ください。

【関連記事】ルイボスティーの効果 アトピーにも良い

 

 

ルイボスティー風呂の入浴方法

 

顔をふく

 

ルイボスティーをお風呂に入れるので、世間ではルイボスティー風呂と言われています。

 

出がらしだとそこまでニオイはありませんが、直のルイボスティーはほのかにルイボスティーの香りがします。

 

ただし、いきなり身体を入れるのが怖い方は、手などをバスタブなどに数分入れて、様子見をしてみてください。

 

また、タオルをルイボスティー風呂に入れると染まる場合があるので注意して下さい。

 

バスタオルに色がつく心配がある場合は、出るときに体を軽くシャワーを浴びて出ると良いかもしれません。

 

 

ルイボスティー風呂 入浴方法①

 

この方法は、飲んでいないルイボスティーのティーバックを使う方法です。

 

①お湯を張ります。(いつもの温度で大丈夫です)

②ルイボスティーを沸騰させたお湯で15~20分煮だしさせます。ティーバックは1~2袋あたりが無難です。お湯の量はお好みで。

③煮だししたルイボスティーを浴槽に入れてください。

 

 

ルイボスティー風呂 入浴方法②

 

 

これは、飲み終わったルイボスティーのティーバックを使う方法です。

 

①そのまま飲み終わったルイボスティーのティーバックをお風呂に入れる。

 

※この方法は茶葉が外に漏れる場合があります。そんな方は、飲み終わったルイボスティーを上記の入浴方法①の方法をすると良いです。

 

入浴方法①の方法にに比べると色が出にくいので、飲み終わったものは取っておいて、2~3袋を煮だしするとよいと思います。

 

 

 

ルイボスティー風呂 まとめ

 

 

ルイボスティーの効能である肌荒れやアトピーを改善できる効果があるルイボスティー風呂です。

 

ミネラルが豊富なため、乾燥しやすい冬もぴったりです。

 

ただし、万が一心配だったり、なんらかしらの症状が出てしまった場合は医師の相談に従ってください。

 

(赤ちゃんも妊婦さんも飲めるお茶で安心ですが、念のため)

 

ルイボスティーを飲む場合や、お風呂に入れる場合は国内メーカーのルイボスティーが良いです。

 

コストコなどの海外メーカーでも大丈夫ですが、安心性は国内の方が確かです。

 

お風呂でティーバックをそのまま入れるならば、飲む時の味が美味しいルイボスティーを選んでみませんか?

 

各メーカーのルイボスティーの比較をしているので、ルイボスティーに悩んでいる方はご参考にしてみてください。

 

るいぼす比較

 

 

ルイボスティー風呂で、きれいな肌を目指しちゃいましょう。
☆ルイボスティー以外にも、アトピー肌に入浴剤

 

⇒水道水は危険 アトピーや乾燥肌は入浴剤で対処しよう

 

 

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