ココナッツオイル入りのコーヒーにバターを入れてみる


コーヒー

アメリカでは、コーヒーにバターやココナッツオイルを入れる飲み方が流行しているそうです。2015年でも流行するのではないかといわれたほどらしいです。

 

ただし、ココナッツオイル入りのコーヒーにバターを入れるというものは少し抵抗があるかもしれません。

 

そこで今回は、ココナッツオイルとバター入りコーヒーや飲み方について調べてみたので、ご紹介します。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

コーヒーにバター、それにココナッツオイル?

 

普段コーヒーには、砂糖やミルクが定番です。ココナッツオイルの使い方での定番で、コーヒーの飲み方はあります。しかし、コーヒーにバターを入れる習慣はありませんよね。

 

コーヒーにバターを入れるという発想は、チベットのバター茶からヒントを得て生み出されたそうです。

 

 

コーヒーにバターとココナッツオイル入れるとどうなる?

 

味がクリーミーでリッチな味になるそうです。

 

これはよく実証されていませんが、腹持ちがよくなる?ようです。

 

また、ココナッツオイルとバターの脂肪と、コーヒーに含まれるカフェインが脳を活性化するようです。ココナッツオイルはケトン体と言われる、第二のブドウ糖が脳を活性化してくれます。

そのため、栄養を効率よく摂取できる朝には最適のようです。

 

コーヒーに含まれるクロロゲン酸というものは、抗酸化作用があるので、ココナッツオイルの中鎖脂肪酸も含め体には良いです。なので、ダイエットにも効果があるといわれています。

⇒ココナッツオイルの効能は凄い

 

カロリーが高そうですが、意外とそうでもないようです。

 

※ただし、カフェインの過剰摂取は体の毒になってしまいます。コーヒーは1日1杯~2杯程度にしておきましょう。

 

 

ココナッツオイル入りバターコーヒーの作り方

 

①お好きなコーヒーをカップに入れる

 

②ココナッツオイル半分から大さじ1程度と、バターを大さじ1入れて混ぜる。

 

初めて飲む場合は、ココナッツオイルは少量から始めましょう。

 

③ブレンダーでブレンドする

 

 

バターとコーヒーの種類に注意

 

とくにダイエット効果をしたい場合、コーヒーはオーガニックのもの。バターは無塩(グラスフェッドバター)のものが良いそうです。無塩バターは不飽和脂肪酸なので、身体にやさしいです。

 

フランス産発酵バター(グラスフェッドバター) バイオバター無塩250g

⇒アマゾンでの購入はこちらから
オーガニックコーヒー専門店のコトハでは、オーガニックコーヒーを販売しています。
(ドリップ・豆・粉タイプがあります)

⇒オーガニックコーヒー専門店はこちらから

バターコーヒーでダイエット

⇒★【ROYAL SLIM CAFE-ロイヤルスリムカフェ-】飲むだけで脂肪を溶かしてくれるコーヒー★

 

 

興味がある方は、ココナッツオイル入りバーターコーヒーを試してみて下さいね。
ーーーーーーーーーーーーーーー

スポンサーリンク

    コメントは受け付けていません。

    サブコンテンツ