チアシードとバジルシードの違い

チアシードには、
バジルシードというものがあるのはご存知でしょうか?

 

バジルの種?

 

対外の方は、
バジルシードなんだそれは?と
思う方もいらっしゃると思います。

 

 

バジルシードは、
チアシードとは別の種類のものかと
思いますよね。

 

 

今回は、そんなチアシードと
バジルシードの違いについてご紹介します。

 

 

 

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バジルシードとは?

 

チアシードとバジルシードの違い
と言っても、
まずは、バジルシードは何だろうと思いますよね。

 

 

じつは、

バジルシードとはチアシードと似ています。

 

バジルシードとは、
原産国がタイやカンボジアで、
シソ科オシマム・カヌムというものの種です。
(チアシードの原産国は南米ですね)
オシマムは、一年草のことで、
夏に白い小花をつけたりします。
バジルシードは、
約50%が不溶性の食物繊維
できているそうです。

 

 

そのため、
レタス1個分の食物繊維が含まれているとか。

 

 

なので、
体に余分なものが繊維と絡み、
排出されるそうです。
そのため、
バジルシードの膨張率も凄いのです。

 

 

それでは、
チアシードとバジルシードの違いについてみてみましょう。

 

 

チアシードとバジルシードの違い
チアシードとバジルシードの違いは、

膨張率とカロリーです。

 

 

チアシードが10倍のふくらみに対して、バジルシードは30倍の膨張率だったります。

 

 

凄いですよね~

 

 

お水を吸いまくります。
しかし、
水を沢山吸うのはいいのですが、
チアシード以上に外見がグロテスクになります。
カロリーも、

 

チアシード10gで約50カロリー

バジルチアシード10gで約10カロリー
とても低カロリーなのがわかりますね。

 

 

 

チアシードとバジルシードは
似ているようで
似ていない品種ですが、
栄養分は割と同じです。

 

 

チアシードは、
オメガ3と言われる
リノレン酸が多いのに対して、
バジルシードはそのあたりが明確にされていないそうです。

 

 

もちろん、バジルシードにも
オメガ3(リノレン酸)

はありますよ。

 

 

アシストバルールのバジルシード

バジルシードを食すならば、
ドリンクがおすすめです。

 

中身は見えてるが瓶なので量が多い。

 

味のバラエティと種類が豊富なので、
好きなドリンクの味を色々を試せることができます。

 

bazirusi-do

バジルシードドリンク ホワイトグレープ 290ml

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中身が見えるので、
上記のものよりも

飲みにくそうな印象ですが、
飲んでしまえばそんなことありません。

 

 

一番人気ホワイトグレープ
美味しいと評判のバジルシードドリンクです。

 

 

値段は350~370円前後と割とお高めです。

 

 

他にも、

 

・ライチ

・はちみつ

・レモングラス

・マンゴー

・ココナッツ

・パッションフルーツ

・ヨーグルト

 

など

バジルシードドリンクの味は豊富。

 

 

市販のもので、
私の地元のスーパーには
大量においてありました^^;;

 

やはりバジルシードドリンクでは
ホワイトグレープがおすすめです。

 

バジルシードは
便秘気味の方には特におすすめです。

 

 

生で食べる場合、
栄養成分が不明確な面もあるので
あまり知れ渡っていないのかもしれません。

 

ドリンクは手軽に
手に入れることができるので、
ぜひ、試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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